3機種比較【鬼】TH-40JX750 違い・口コミ・レビュー

 パナソニックの4K液晶テレビ(ビエラ) 【鬼比較】

※わかりにくい隠れた盲点、カタログには書かれていない隠れた盲点、も必見

機能や画質の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。

下記タイトルをクリックで比較記事へ(特徴以外)

パナソニック TH-40JX750の特徴

新旧比較 TH-40JX750 と TH-43HX750の『違い』

TH-40JX750 と 上位機種 TH-43JX850の『違い』

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TH40JX750(JX750シリーズ)の特徴(価格は一番下へ)

BS4K/110度CS4Kダブルチューナー内蔵&4K VOD対応!
AI技術により映像シーンを判別、自動で最適な画質に調整

 

BS4K/110度CS4Kチューナー×2、地上/BS/110度CSデジタルチューナー×2のスタンダードモデル

スピーカー:20W 音声実用最大出力(JEITA)

HDR:HDR10/HDR10+ ADAPTIVE/HLG/Dolby Vision™/HLGフォト

LAN接続:〇(有線/無線)

ビデオ・オンデマンドサービス(VOD)対応

OK Google/Amazon Alexa音声操作対応

お部屋ジャンプリンク

HDMI端子:3(ARC対応×1)

USB端子:2

スマートスピーカーと連携

話しかるだけで、ビエラの電源オンやチャンネル切換、音量の調整などリモコンなしで、操作できる!

その他、新しく追加された機能は下記、新旧比較 TH-43HX750 と TH-40JX750の違い を参照

写真は各公式へ

参照 TH-40JX750の特徴

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new! TH-40JX750の新モデル・後継機種も登場!→ TH-43LX800との違いへ

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新旧比較 TH-43HX750 と TH-40JX750の違い

 

new! TH-40JX750 新モデル JX750シリーズ

VS

TH-43HX750 旧モデル HX750シリーズ

TH-40JX750の型落ち・旧モデルがTH-43HX750である。

※TH-43JX750は存在しないので上記TH-40JX750を参照

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新モデルに進化あり!

 

new! オートAI画質

TH-40JX750 : ◯ あり

TH-43HX750 : × ナシ

新たにディープラーニングを活用したAI技術によるシーン認識アルゴリズムを搭載へ!

スポーツ中継 補正前と補正後イメージ(明るいシーンも最適な補正)

シーンに応じて画質を自動で最適化するオートAI画質はコンテンツに応じて自動で最適な画質にしてくれるので、何もしなくても最高画質を堪能できる。

例えば映画の暗いシーンでは細部までコントラスト豊かに描き、晴天のスポーツのシーンは芝生の色まで明るく色鮮やかに表現!

放送や映画など100万を超える映像のシーンから構成される学習用データベースをディープラーニングを活用してAIが学習し、シーン認識アルゴリズムを生成しているとの事。

new! ヘキサクロマドライブ

TH-40JX750 : ◯ あり

TH-43HX750 : × ナシ

今までよりも色域を拡大したパネルを搭載することにより、色鮮やかで階調豊かな映像表現を実現できるようになった。

4K映像本来の色を忠実に描き出す高画質技術で、人肌など淡い色や、輝く陰影の中の微妙な色合いまでも、リアルに映しだしてくれる。

明るい部分から暗い部分まで優れた色再現になる。

高画質

TH-40JX750 : ◯ HDR10+ ADAPTIVE・Dolby Visionなど

TH-43HX750 : △ HDR10+ ・Dolby Visionなど

TH-40JX750の場合

HDR10+ ADAPTIVEによりHDR10+の高輝度映像を、部屋の明るさに合わせて自動調整してくれるので見やすい!

new! 高コントラストへの進化

TH-40JX750 : ◯ エリアコントラスト制御PRO  AI HDRリマスター  HDR規格対応  ダイナミックメタデータクリエーション

TH-43HX750 : △ エリアコントラスト制御 HDR規格対応  ダイナミックメタデータクリエーション

AI HDRリマスターとは?

AI HDRリマスター

AI(人工知能)技術で賢く変換させ、今までの映像も最新の映像も高コントラストにしてしまう!

つまり地上デジタル放送などの通常の映像もHDRのような高コントラスト映像に変換でき、画質を大幅に向上させた映像を見られる。

ちなみに4K放送などのHDR映像であれば、さらに美しくなる。

ゲームモード

TH-40JX750 : ◯ ALLM対応

TH-43HX750 : × ナシ

アクションゲームなどの遅延を防ぐ専用モードを搭載。

ゲーム機などの入力機器からの情報に連動して、自動的に低遅延のモードに切り替えてくれる。

ゲームをするならTH-40JX750の方が快適!

つまりTH-40JX750とTH-43HX750の違いは、オートAI画質・ヘキサクロマドライブ・HDR10+ ADAPTIVE・AI HDRリマスターなどの有無によると画像の美しさと高コントラストかどうか、遅延を防ぐ専用ゲームモードの有無である。

型落ち品は安い代わりに製造から年数が経っていることをお忘れなく!

TH-43HX750との比較記事・一覧へ

写真は各公式へ

参照 TH-43HX750の特徴

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TH-40JX750の価格は パナソニック TH-40JX750

こちらも参考に JX750シリーズとHX750シリーズの違い『まとめ』

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TH-40JX750の口コミ・レビュー

 

4K対応で解像度も高く映像が綺麗でとても満足しています。音楽ライブを視聴すると音も良く臨場感があります。お値段的にもコストパフォーマンス抜群の機種ですね。

今どきのTVなのでYouTubeも見れるし、ゲーム機では4K画像で鮮明いな画面で遊べて孫は喜んでいます。BS4Kも綺麗だし、価格が手ごろなところで決めました。重くもなく良いのですがスタンドの足型がいまいちかな?

40インチのテレビで4Kチューナーも付いててお得です。

同サイズでパナソニックに乗り換えました。以前よりスッキリしていて圧迫感はなくなりました。画像も色もキレイでまだ数時間ですが、満足です。

価格、デザイン、機能すべて大満足。やっぱりパナソニック製品は期待を裏切らない。

純正金具で壁掛けにしてます。狭目の部屋に手頃なサイズ、画質等満足してます。

引用 nojimaonline

 常々4Kなんて大してかわらない、目が悪いからわからないと言い張ってましたがあまりの違いに驚きです。 テレビの性能もあるかもしれませんが顔を近づけてもドットが殆ど見えない、集団競技で全体を写した場面でも一人一人の挙動がくっきり見えるなど感動しっぱなしです。

テレビ設定は楽にリモコンでできました。 Google home などのスマートスピーカーにも対応しているので便利になりました。 画面は真横の角度から見ると人物の肌がかなり白く見えますので、なるべく正面から見るのがおすすめです。

細かい欠点はあるものの、録画視聴中心でリアルタイム放送が気になる私にはこの2画面機能がドはまりしました。左の30インチ画面で録画を見て、右下の10インチ画面でリアルタイムを流す。いざとなったら左右入れ替えもできる

今時のTVには当たり前なんですが、YouTube等のアプリが元から入っているのもいいですね。 有機ELだと同インチ品は倍近くするので、そこまでのこだわりもなかったので購入しました。

あえて型落ちを買ったので安く購入もできたので、値段、コスパ共に良くていい買い物ができました。斜め見すると少し白くなりますが、商品上仕方ない一面かと思ってます?

引用 paypayモール

10年以上ぶりに買い替え。似たようなサイズで購入しましたが、スッキリコンパクト。なんといっても軽い!それに画像がキレイです。

画質はとても綺麗で鮮明です。音質もとても良く、スピーカーからもヘッドホン端子からもHiFi音が聞こえます。外付けUSBハードディスクにテレビ番組を録画再生出来ます。

期待通りの商品です。HDDをつなげて録画をしていますが、録画方法は至極簡単で重宝しています。インターネットをつなげて見るのも楽しみです。

こんなにも、画質が良くなり、YouTubeなどボタンひとつで観られる便利さに驚きです。壊れてからと買い替えを控えてましたが、その前に買い替えもアリだと実感しました。

上位機種では無いので、画質はそこそこですが最近のテレビのアプリ対応などの進化に感動しています。

4Kなので、画像鮮明です。大変気に入りました。

引用 楽天市場



パナソニック TH-43JX850 と TH-40JX750の『違い』

 

画面サイズ

TH-43JX850 : 43型

TH-40JX750 : 40型

各シリーズの最小サイズ。

※TH-40JX850は存在しないので上記TH-43JX850を参照

地上・BS・110度CSチューナー数

TH-43JX850 : 3

TH-40JX750 : 2

TH-43JX850の場合は、4K放送の2番組同時録画、地上デジタル/BS・110度CSデジタル放送の2番組同時録画と2番組同時裏録にも対応。

高画質機能(Dolby Vision IQ)

TH-43JX850 : ◯ Dolby Vision IQ

TH-40JX750 : △ Dolby Vision

TH-43JX850の場合

ドルビービジョンとHDR10+の画質を最大限に引き出す技術「Dolby Vision IQ」「HDR10+ ADAPTIVE」に対応!

室内の明るさに合わせて「ドルビービジョン」「HDR10+」の画質を自動で最適化してくれるので、TH-43JX850の方が室内の環境に左右されることなく常に最高の画質で楽しめる!

ゲームモード

TH-43JX850 : ◯ ALLM対応・4K120p入力対応・AMD FreeSync™ Premium対応・VRR対応

TH-40JX750 : △ ALLM対応

4K120p入力対応とは?

従来の2倍のフレーム数の4K映像信号の入力に対応し、滑らかな映像を実現させる。

AMD FreeSync™ Premium対応とは?

AMD社の認証プログラムにより、対応グラフィックス・カードとの接続時に低遅延かつティアリングのないスムーズなゲームプレイ体験を楽しめることが保証されている。

VRR対応とは?

映像ソースのフレームレートとディスプレイのリフレッシュレートのズレによって起こる画面割れを防ぐ

つまりTH-43JX850の方がゲームモードでも快適!

スピーカー
音声実用最大出力(JEITA)

TH-43JX850 : ◯ 30W(15W+15W)・ドルビーアトモス対応

TH-40JX750 : △ 20W(10W+10W)

TH-43JX850の場合

Dolby Atmos(ドルビーアトモス)にも対応し、テレビのスピーカーのみで上下左右から音に包み込まれる迫力の立体音響!

立体音響技術「ドルビーアトモス」は映画館で採用の最新音声フォーマットであり、高さ方向の音表現も可能にする。

リモコン音声操作

TH-43JX850 : ◯ 可能

TH-40JX750 : × ナシ

使い始めるとこれがかなり便利!

番組検索だけでなく、天気予報や経路検索、写真の表示もビエラのリモコンのマイクに話しかけるだけで出来てしまう。

Google アシスタントやAmazon Alexaも使えて、対応の家電やその他の機器を声で操作することもできる。

転倒防止スタンド(固定)

TH-43JX850 : ◯ あり

TH-40JX750 : × ナシ

スタンド底面の吸盤とテレビ台との間を真空に近い状態にできるのはパナソニック独自で特許も取得済!

設置面から離れる力がはたらくと、テレビ台に吸盤がピタッと吸着し、テレビを倒れにくくするのが凄い。

つまり地震に強く倒れにくい!
小さな子供がいる家庭にもおすすめの安心設計になっている。

例えば子供がテレビに手をかけたり叩くなどの行為をしても、テレビが倒れるのを防いでくれる。

吸着オン/オフは、ボタンを押すだけでかんたんに切り替え可能。掃除や引越しの時にはラクに移動可。

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参照 TH-43JX850の特徴

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TH-40JX750の価格は パナソニック TH-40JX750

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JX750シリーズとJX850シリーズの違い『まとめ』

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