3機種比較【鬼】PV-BL50J 違い・口コミ・レビュー

2022年版 スティッククリーナー(コードレス式) 【鬼比較】

※わかりにくい隠れた盲点、カタログには書かれていない隠れた盲点、も必見

機能の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。

下記タイトルをクリックで比較記事へ(特徴以外)

日立 PV-BL50Jの特徴

 PV-BL50J と下位機種 PV-BL30Jの『違い』

PV-BL50J と 在庫僅少 PV-BH500Hの『違い』

※PV-BL50Hは存在しないので上記PV-BL50Jを参照

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日立 PVBL50Jの特徴(価格は一番下へ)

きわだつパワーと軽量1.4kg(充電台つき)

サイクロン式コードレススティッククリーナー!パワかるスティック

 

1.4kgの軽さで強い吸引力

小型・軽量でもハイパワーのファンモーター!

ごみくっきりライト

もっとも明るく感じる波長に近い緑色LEDライトにより、見えにくいゴミも浮かび上がらせる。

クルッとヘッド

自走機能

軽い力でスイスイ前に進む。

吸引方法も効率的。

からまんプレス構造

ダストケース内は髪の毛などが絡まりにくく、お手入れがラクな構造。

電池は交換して使えるカセット式

※PV-BL50Jの別売部品 は、カセット式リチウムイオン電池(PV-BL50J-004(サービスパーツ))

この別売りの電池を追加すればさらに連続使用ができるようになる。

水洗い可

集じん容積

0.15L
電池(定格電圧)
カセット式リチウムイオン電池(21.6V)
連続使用時間
約8分
標準約40分(約60分)
※ パワフル スマートヘッド・ミニパワーヘッド非使用時
充電時間
約3.5時間

付属品

 ハンディブラシ
2WAYすき間ブラシ
ミニパワーヘッド
ほうきブラシ
延長パイプ
スタンド式充電台
ACアダプター
お手入れブラシ

写真は各公式へ

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PV-BL50J の口コミ・レビュー

 

標準モードでもしっかりとゴミの吸引が可能。ライトが明るく照らしてくれるので細かなゴミもしっかりと回収できる。数週間、メインの掃除機として使ってみたが目立つゴミの取り漏らしはなかった。

ゴミ捨てはダストケースを取り外したあと、レバーを押すとカバーが開く仕組み。このカバーを開けば音が強いので、ゴミ捨てをする時はしっかりとゴミ袋の中でやらないと微細なゴミが飛び散るリスクがある。ただし2アクションでこれができるのは非常に楽。ゴミがダストケースに絡まるのも少なかった。水洗いもできる。

引用 価格.com

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PV-BL50J と PV-BL30Jの『違い』

 

パワかるスティックのラインナップの中にPV-BL50Jが新登場!

PV-BL50J 上位機種

(PV-BL50J-Nシャンパンゴールド)

VS

PV-BL30J

(PV-BL30J-Nシャンパンゴールド)


 

スタンド式充電台

PV-BL50J : ◯ あり

PV-BL30J : × ナシ

立てて充電できるだけでなく、付属のツールもスッキリ収納できる利点あり。

立て掛けスタイルは、さっと掃除しようかと思った時に気軽に使えるのもポイント。

ミニパワーヘッド・ほうきブラシ

PV-BL50J : ◯ あり

PV-BL30J : × ナシ

ほうきブラシは、カーテンや引き出しの中、サッシの溝など、掃きながらキレイにできる。

チューブ状の吸込口なので、クリップなど小物を吸わずにごみを吸引!

ミニパワーヘッドは、モーターの力が強いのでソファやふとんだけでなく、車のシートなどのゴミもしっかり吸い取れる。

すき間ブラシの違い

PV-BL50J : 2WAYすき間ブラシ

PV-BL30J :  すき間用吸口

2WAYすき間ブラシの場合↓

ブラシ時

すき間吸口時

本体色の違い

PV-BL50Jの場合

PV-BL30Jの場合

型番上は同じシャンパンゴールドだが、ヘッドとスティック部の色が違うので、全体的な印象が違う。


つまりPV-BL50J と PV-BL30Jの違いは、本体色とすき間ブラシの違い、ミニパワーヘッド・ほうきブラシ・充電台の有無である。


PV-BL30Jの比較記事

写真は各公式へ

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PV-BL50Jの価格は 日立 PV-BL50J

以下は共通

new! ジェット3Dファンモーター

空気の流れを効率よく制御できるようになっただけでなく、極異方4極マグネットを採用し、きわだつパワーを実現。

風量が PV-BL30Jに比べ約10%アップして吸引力が強化された!

それでいて重量1.4kgの軽さをキープしている。

new! からまんブラシ

新モデルは進化↓

ブラシの先端がループ形状になり、髪の毛などがからまりにくくなって、すっきり吸引できるようになった!

お手入れがラクになった利点もあり。

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日立 PV-BH500H と PV-BL50Jの『違い』

 

パワーブーストサイクロン PV-BH500H 上位機種(在庫僅少)

(PV-BH500H-Wホワイト)

VS

new! パワかるスティック PV-BL50J

(PV-BL50J-Nシャンパンゴールド


標準質量(本体質量)

PV-BH500H : △ 1.9kg(1.3kg)

PV-BL50J : ◯ 1.4kg(0.95kg)

パワーもありながら、かるいのがPV-BL50J(パワかるスティック)

ぺタリンコ構造

PV-BH500H : × ナシ

PV-BL50J : ◯ あり

家具の下など低いところも掃除可。

※高さ10cm以上

ごみくっきりライト

PV-BH500H : × ナシ(従来の白色LEDライト)

PV-BL50J : ◯ あり

PV-BL50Jの場合

白色に加え、新たに緑色のLEDライトを採用!

実はもっとも明るく感じる波長に近いのが緑色LEDライトなのだ。

暗い場所はもちろん、明るいところでも見えにくかったごみを浮かび上がらせる!

※従来の白色LEDライトでは、ホコリの色と同化する場合があった

ヘッド幅

PV-BH500H : ◯ 25cm

PV-BL50J : △ 23cm

一気に掃除したいのであればPV-BH500Hの方が効率が良いが、小回りが効くのはPV-BL50J。

シンクロフラップ

PV-BH500H : ◯ ダブルシンクロフラップ

PV-BL50J : △ あり

PV-BH500Hの場合

イメージ図

PV-BL50Jの場合

どちらもヘッド内の圧力を上手に調整。ヘッドが床にはりつくのを抑えるので、軽い操作で押しても引いてもごみを吸い込めるシンクロフラップなのだが、PV-BH500Hには2つ付いている。

集じん容積

PV-BH500H : 0.25L

PV-BL50J : 0.15L

充電台

PV-BH500H : × ナシ

PV-BL50J : ◯

PV-BL50Jの場合

立てて充電できるだけでなく、付属のツールもスッキリ収納できる利点あり。

立て掛けスタイルは、さっと掃除しようかと思った時に気軽に使えるのもポイント。

PV-BH500Hの場合は横に寝かせて充電させる。

※カタログには書かれていない隠れた盲点

PV-BH500Hの電池の交換目安は繰り返し充放電で約1100回とのこと。電池は消耗品なので充電してもすぐに電池がなくなるような場合は交換すべし!

PV-BH500Hは充電台がないタイプなので付属品をすべて取り外し本体のみにしてからコネクターを差し込んで充電する。充電時間は約3.5時間。より便利な充電台ありの型番はPV-BH900J(パワーブーストサイクロン)


PV-BH500Hの比較記事

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PV-BL50Jの価格は 日立 PV-BL50J

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