【象印】EERN35WA と【ダイニチ】HD3018Wの『違い』

【鬼比較】 加湿器 編

どちらも各メーカーの一番安い機種である。

容量、機能の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

象印 EE-RN35

1色あり (WA)

VS

ダイニチ HD-3018

1色あり (W)

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象印 EE-RN35

EE-RN35

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象印 加湿器 の【鬼比較】一覧

ダイニチ HD-3018

HD-3018

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ダイニチ 加湿器 の【鬼比較】一覧

加湿方式の違い

EE-RN35 :  スチーム式

HD-3018 : ハイブリッド式

加湿方式の違い

加湿の効果としてはスチーム式の勝ちだが、省エネ性能と加湿力のバランスでハイブリッド式に軍配。

転倒湯もれ防止構造

EE-RN35 : ○ あり

HD-3018 : × なし

本体をうっかり倒しても湯もれを最小限に抑える。

設定湿度が選べる

SHE35RD : 「高め」「標準」「ひかえめ」と3段階選択

HD-3018 :  50・60・70%

加湿フィルターの洗い方

EE-RN35 :  そもそもフィルターがない

HD-3018 :  つけ置きの後すすぎしっかり

EE-RN35の場合はポットを加湿器にしてしまった!

象印の加湿器、フィルター不要

ダイニチHD-3018の場合はぬるま湯にクエン酸または指定の洗剤を溶かし加湿フィルターを浸ける(60分以上が望ましい)

ダイニチの加湿フィルター掃除

その後、水道水でしっかりすすぐ。

日本製かどうか

EE-RN35 : -

HD-3018 : ○ 日本製

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保証

EE-RN35 : メーカー1年保証

HD-3018 : ○ 3年保証



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