『盲点』【鬼】Blueair Protect 7410i 違い・口コミ・レビュー

2021年版 ブルーエアの空気清浄機 【鬼比較】

※わかりにくい隠れた盲点カタログには書かれていない隠れた盲点も必見

Blueair Protect(ブルーエア プロテクト)シリーズが新たに新登場!

ブルーエア社はスウェーデンの会社で「人は誰でも、きれいな空気を吸う権利がある。」創業者のこの思いをもとに 1996 年にスウェーデン で設立された。

機能、容量の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

後半に比較の対象になると思われる機種の比較記事あり。

下記タイトルをクリックで比較記事へ

ブルーエア Blueair Protect 7410i の特徴

旧モデル Blueair Classic 490iとの違い

似ている 7440i と Blueair Protect 7410i の『違い』

上位機種 7710i と Blueair Protect 7410i の『違い』

最新の価格、口コミ・評判のチェックは各・公式から選び抜いたこちらへ

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ブルーエア Blueair Protect 7410i の特徴

new! ブルーエアブランド25年ではじめてフラッグシップを一新したデザインへ!

Blueair Classic とは大きく製品形状を変え、A3用紙ほどのスペースへ小型化している

シンプルモダンなデザインと、上質な質感によりインテリアに調和する空気清浄機へ。

引用 Blueair Protectの特徴

実はデザイン面だけでなく、あらゆる角度から清浄化された空気を送り出せるよう、本体全体をカバーするように排気口をデザインしたとのこと。

5色のLEDステータスバー

空気の汚れ具合が色で変わり、ひと目で今の状況がわかるので便利!(青がキレイ)体感的にも実感でき、人気が高い機能。

具体的にはPMとVOCの空気質指数である。

※VOCとは揮発性有機化合物の事で塗料、印刷インキ、接着剤、洗浄剤、ガソリン、シンナーなどに含まれる物質。

※PMはPM2.5などが有名

保証期間 5年

保証はブルーエア史上もっとも長い5年間になった!

WiFi接続あり

スマートフォンアプリBlueair Friendで電源ON/OFF、運転スピードの調整、ナイトモード設定などが出来る!

室内や、屋外の空気環境をリアルタイムにモニタリングしたり、空気を可視化できる。

空気環境のデータを蓄積し変化をグラフで表示(スマートフォンのアプリで表示)など。

フィルター関連

1枚で構成されたフィルターに比べて格段に目詰まりを起こしにくく、風量も維持しながら、静音性と省エネに。

PM2.5、花粉、ホコリ、ペットのフケ、カビ、細菌/ウイルス、ダニなど0.1μm以上の微粒子を99.97%除去するだけでなくPM0.1よりもさらに微細な0.03μmというナノレベルの超微粒子を99%以上除去。さらにフィルターや本体内部のウイルスや菌を不活化させる。

new! GermShield(ジャームシールド)

たとえ電源OFFのときでも常にウイルスや菌が繁殖しやすい状態にないか空気の状態を把握できるようになった。

汚染物質を、イオナイザーを通過する際にマイナス帯電させ、目の粗さが異なるプラス帯電した多層フィルターでキャッチ。

イオンチャージを与え、内部に微風を起こして乾燥させることで、フィルターや本体内部のウイルスや菌を不活化するとのこと。

※わかりにくい隠れた盲点

実験では細菌(白色ブドウ球菌)の92%およびウイルス(MS2バクテリオファージ)の99.2%の不活化に成功。新型コロナウイルスを含む、すべてのウイルスや細菌の除去および不活化を保証するものではないとの事。

新型になって進化した機能は下記 新モデルBlueair Protect 7410i と 型落ちBlueair Classic 490iの『違い』を参照

Blueair Protect 7410iとの比較記事・一覧へ

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新モデルBlueair Protect 7410i と 型落ちBlueair Classic 490iの『違い』

新型になって進化した機能あり!

Blueair Classic 490i 旧型

(ブルーエアクラシック490i)

VS

new! Blueair Protect 7410i

(ブルーエアプロテクト 7410i )

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これらと全く同じ機種(または型番の違う同等品)はジャパネットたかた、ヨドバシカメラ、ビックカメラ(楽天ビック)、ヤマダ電機、エディオン、コジマ、ケーズデンキ、ノジマ、ジョーシンなどのネットショップでも現在は安く、お得に販売されている。

new! デザインの進化(コンパクトへ)

Blueair Classic 490iの場合

Blueair Protect 7410iの場合

ブルーエアブランド25年ではじめてフラッグシップを一新したデザインへ!

Blueair Classic とは大きく製品形状を変え、A3用紙ほどのスペースへ小型化している

シンプルモダンなデザインと、上質な質感によりインテリアに調和する空気清浄機へ。

実はデザイン面だけでなく、あらゆる角度から清浄化された空気を送り出せるよう進化している。

多数の供給口であらゆる方向に向けることで、一か所に集中的に風を当てないので、近くにいても寒さや不快感を感じにくく快適な空気清浄機になった!

5色のLEDステータスバー

Blueair Classic 490i : × ナシ

Blueair Protect 7410i : ◯ あり

空気の汚れ具合が色で変わり、ひと目で今の状況がわかるので便利!(青がキレイ)体感的にも実感でき、人気が高い機能。

具体的にはPMとVOCの空気質指数である。

※VOCとは揮発性有機化合物の事で塗料、印刷インキ、接着剤、洗浄剤、ガソリン、シンナーなどに含まれる物質。

※PMはPM2.5などが有名

保証期間の違い

Blueair Classic 490i : 3年

Blueair Protect 7410i : 5年

保証はブルーエア史上もっとも長い5年間になった!

new! Blueair Protectはパワフルな気流を作り出す新しいファンシステムにより、従来製品よりさらに10%静音性向上と5%電力低減を実現へ!

※わかりにくい隠れた盲点

ブルーエア公式サイトによると小さな※にBlueair Classic 600シリーズとBlueair 7700シリーズを比較した数値 となっておりBlueair 7400シリーズではどうなのか、いまいち不明である。

以下は両機種に共通する特徴

フィルター清掃がいらないので面倒がない。ここは日本から発売されている大手家電メーカーと大きく違う点。

型落ち品は安い代わりに製造から年数が経っていることをお忘れなく!

Blueair Classic 490iの 口コミ 良い面

お手入れ
全ての空気清浄機中、最高の簡単さ。交換するだけ。フィルター注文とフィルター交換以外のお手入れが本当にない。一切ない。メンテフリー。

Blueair Classic 490iの 口コミ 悪い面

操作は全てスマホのアプリから行える。
現在の部屋の空気湿度、湿度、ホコリレベル、ニオイレベルがグラフで見れるので結構楽しい。
時間帯別の運転設定(深夜は風量1のみ、とか)ができるし、家の外からルンバみたいに運転設定ができる

引用 Amazon

Blueair Classic 490iとの比較記事・一覧へ

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Blueair Protect 7410i 口コミ・レビュー

 

リビングで活躍しています。設定は簡単でした。スマホと連動させて操作しています。
タイマーを使用し日中は作動し夜中はナイトモードにしてます。夜も付けっぱなしにするとフィルター交換の次期が早まりそうです。
サイドにフィルターがあることに気づかずに使用して、やや空気の循環が少なくなったと感じていましたが、両サイドのフィルターをお掃除したらさっそく活動を再開して空気を循環させてくれてます。

ブルーエアの空気清浄機はセンスプラスが初めてで、2台目になります。
2か月ほど使用し、ほぼ自動で運転していますが、特に不満はありません。作動音については、部屋の空気があまり汚れていないのか、強運転になることなく、静かなままです。部屋の空気がセンサーでモニタリングされていますが、特に汚れが検出されることはないので、レビュー的には参考にならないかもしれません。
サイズは写真の通りとなりますが7410でこのサイズですので、ワンサイズ大きとこれよりも巨大になることが想像できます。現物を見ずに買っているので、サイズは40畳ようでよかったと感じています。
ブルーエアのアプリですが、問題なく使えます。外出先から部屋の空気の状態が把握でき、運転のオフとオンがアプリで行えます。フィルターの寿命も表示されるので、色々可視化が進み技術の進歩を感じます。
最後に国産の空気清浄機もほぼすべてのメーカー品を使用しましたが、フィルター性能はブルーエアに軍配が上がると思います。フィルターを交換するたびに、こんなに汚れるものなのかと気づかされます

引用 ビックカメラアマゾン

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ブルーエア 7440i とBlueair Protect 7410i の『違い』

どちらもBlueair Protectシリーズでフラッグシップモデル。

空気清浄の適用床面積は同じで約40畳まで。

表示部(インターフェイス)の違い

7440i の場合はPM1/2.5/10 の各AQI(空気質指数)なのでさらにわかりやすい。ブルーエア独自の機能で微粒子をPM1.0、PM2.5、PM10という3つのサイズに分けて検出、表示できる凄い機能。(PM10は花粉などの大きな粒子)

つまりどのような微粒子が原因で部屋の空気が汚れているのかがわかるのだ。

実は7440i には微粒子サイズを選択できるタッチボタンまで備わっていて便利!

7410iの場合

PMとVOCのAQI(空気質指数)を5色で表示だけ。

 

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Blueair Protect 7410i の価格は ブルーエア Blueair Protect 7410i の特徴へ

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上位機種 7710i と Blueair Protect 7410i の『違い』

どちらもBlueair Protectシリーズでフラッグシップモデル。

適用床面積

7410i  : 約40畳まで対応

7710i : 約70畳まで対応

7710i は店舗やオフィスにも最適なモデルとなっている。

機能は同じ。型番が似ているのでしっかりチェック!

7710iとの比較記事・一覧へ

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Blueair Protect 7410i の価格は ブルーエア Blueair Protect 7410i の特徴へ

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