【(鬼)】Well A7とFlow A4の『違い』

エレクトロラックスの空気清浄機 【鬼比較】

※わかりにくい隠れた盲点、カタログには書かれていない隠れた盲点も必見

機能、容量の違いだけではなく、値段の差もしっかりチェック。それによって、お得度が変わってくる。

Flow A4

(全4色あり ライトグレー、ブルー、グリーン、ピンク)

VS

Well A7

(全2色あり ライトグレー、ダークグレー)

ウェルエー7(下の写真右)は、色違いのファブリックカバー、ウッドレック、ハンドルのセットも登場↓

レッグをウッドレッグに、前面パネルのファブリックも2種類の色へ別売りキットで変更が可能。

レッグ色オークとグリーンのファブリックのセットとレッグ色アッシュとオレンジの画ブリックのセットの2種類。

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重要な『違い』

 

壁掛け

Flow A4 : 床置きだけ

Well A7 : ◯ 可能

Well A7の場合

空気の変化にスマートに対応

今までなかった壁にかけられる空気清浄機!

ファブリック素材やレザー調のもち手を採用し、部屋のインテリアの邪魔をしないデザイン。

持ち運びもできるので、置きたい場所にいつでも移動できる!

壁掛けにしてベッドルームや書斎に設置もグー。狭い部屋にもすっきり配置できる利点あり。

適用床面積

Flow A4 : ~約53㎡/約32畳

Well A7 : ~約44.8㎡/約27畳

Flow A4のイメージ図

静かな運転音

Well A7のイメージ図

フロントパネルの周囲360度から空気を吸い込み空気をキレイに

センサー

Flow A4 : △ PM1 / PM2.5 / PM10

Well A7 : ◯ PM1/ PM2.5 / PM10 / TVOC(総揮発性有機化合物) / 照度/温度/しつど

Well A7の場合

PM◯◯だけでなく、有害な微粒子や、ガスを検知して、自動で風量を調節できる!

パネル前部に搭載されているエアクオリティライトの色で部屋の空気の状態を表示するので、ひとめで空気の状態が分かる。

しかも就寝の時、部屋の電気を消すと照度センサーが感知し、エアクオリティーライトも消えるので、光が邪魔にならない!

リモート(遠隔)操作

Flow A4 : × できない

Well A7 : ◯ 可能

専用アプリケーションをスマートフォンにダウンロードすれば、リモートで電源やファン・スピード、モードの切り替えなどの操作や、室内の空気状態やフィルターの寿命も確認できる。

以下は両機種に共通する特徴

ウイルスを99.98%除去するフィルターを搭載

ウイルスを99.98%除去するフィルターを搭載

ウイルスを99.98%除去するフィルターを搭載

ハウスダスト、花粉、PM2.5など、2.5μm以下の0.1μmレベルの微粒子を99%除去!
ペット用トイレや体臭、タバコ臭などの生活臭も脱臭し、有害ガスであるホルムアルデヒドを除去して、安心安全な空気環境にしてくれる。

カタログには書かれていない隠れた盲点

日本の空気清浄機のフィルターとは違い、フィルターは洗浄できないので、必ず交換すること!ある意味メンテナンスがラク。

フィルター耐久性はウェルエー7が約2年だが、フローエー4の方には表記がないので、 フィルター交換サインが赤く点滅した時には交換用のフィルターを準備すること。

Flow A4の交換用フィルターの型番はEFFCLN4

Well A7の交換用フィルターの型番はEFWCLN3

コントロールパネル

室内のPM2.5のレベルも表示される。

空間を演出するデザインとスマートなインターフェイス

生活の邪魔にならない静かな運転音。

ファン・スピードが最大の場合でも、美術館の館内程度の音。

(フローエー4の場合は、オフィス内程度の運転音)

重さ

約6.5kgで、ほぼ同じ

Flow A4との比較記事・一覧へ

お部屋の隅々までしっかりキレイな空気が行き渡ります

引用 Flow A4の特徴

Well A7との比較記事・一覧へ

Well A7

引用 Well A7の特徴

posted with カエレバ



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