鬼比較

東芝の冷蔵庫 2022年版(型落ち含む)

家電製品のような大きな買い物ではブックマーク・お気に入り登録は必須。値段の変動はよくあるので、毎日チェックして一瞬のお買い得チャンスを逃すべからず。

冷蔵庫は常にコンセントを入れっぱなしで24時間稼働しているので電気代が重要でもある。

冷蔵庫の場合、長い目で見れば商品価格は電気代の浮いた分で元が取れてしまう点を忘れてはならない。

そしてもう一つ、冷蔵庫内に食材を詰め込み過ぎるほど、電気代がかかり食品の傷みも早くなるので注意。単に標準的なスペックだけみても電気代は測れない。

今までの使い方を思い返してみて、もし詰め込み過ぎていた場合は最低でも一つ上のサイズ、余裕を持った冷蔵庫を選ぶのがベスト。

※ 型落ち品は後半に記載



マジック大容量

FZシリーズ・ハイグレードの大容量フレンチモデル

new! GR-T600FZ  601L

new! GR-T550FZ  551L

new! GR-T510FZ  508L

new! GR-T460FZ  461L

マジック大容量&片開きタイプ

new! GR-T500GZ 501L

new! GR-T470GZ 465L

FKシリーズ・フレンチ6ドア

new! GR-T600FK 601L

new! GR-T550FK 551L

new! GR-T510FK 509L

new! GR-T460FK 462L

片開きタイプ

5ドア

new! GR-T41GXK 411L

3ドア

SVシリーズ(暮らしのアクセントになるコンパクトタイプ)

new! GR-T36SV

SCシリーズ(使いやすい機能が充実、出し入れしやすいコンパクトタイプ)

new! GR-T36SC

new! GR-T33SC

パーソナルタイプ(野菜室なし)

2ドア

new! GR-T17BS 170L

new! GR-T15BS 153L



以下は型落ち品

FZシリーズ・ハイグレードの大容量フレンチモデル

GR-S600FZ  601L

GR-S550FZ  551L

GR-S510FZ  508L

GR-S460FZ  461L

マジック大容量&片開きタイプ

GR-S500GZ 501L

GR-S470GZ 465L

FHシリーズ・フレンチ6ドア

GR-T550FH 551L

GR-T510FH 509L

GR-T460FH 462L

片開きタイプ

5ドア

GR-T41GXH 411L

3ドア

SVシリーズ(暮らしのアクセントになるコンパクトタイプ)

GR-S36SV

SCシリーズ(使いやすい機能が充実、出し入れしやすいコンパクトタイプ)

GR-S36SC

GR-S33SC

パーソナルタイプ(野菜室なし)

2ドア

GR-S17BS 170L

GR-S15BS 153L



以下は販売終了・中古品

FHシリーズ・フレンチ6ドア

GR-S550FH 551L 

GR-S510FH 509L

GR-S460FH (462L 

片開きタイプ

5ドア

GR-R41GXV 411L

GR-R41G 411L

3ドア

GR-S36SXV 363L

GR-S36S  363L 

GR-S33S 330L

今までの販売の経験を元に各メーカーの冷蔵庫のおすすめポイントと違いを分析し比較。 【どこのメーカーがいいのか】をわかりやすく、選び方も解説。 人気の冷蔵庫の裏にある盲点まで調べあげ公式サイトにも載っていない部分もご紹介。鬼視点で鬼比較!